東邦銀行2年目

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【2020年度・第7戦】デンカアスレチックチャレンジカップ2020― シーズン最終戦で到達した「確信としての自己ベスト」―

大会概要大会名: デンカアスレチックチャレンジカップ2020開催日: 2020年11月3日会 場: デンカビッグスワンスタジアム(新潟県新潟市)レース結果女子400m 記録: 53秒31 順位: 1位 備考: 自己ベスト松本奈菜子のコメント...
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【2020年度・第6戦】第104回日本陸上競技選手権大会・リレー競技—「基盤」がチームの勝利として結実した二重のアンカー —

大会情報大会名:第104回日本陸上競技選手権大会・リレー競技開催日:2020年10月16日 – 18日会 場:日産スタジアム(神奈川県横浜市)本大会の位置づけ個人戦で確立された「基盤」が、チーム競技で検証される舞台第104回日本選手権から約...
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【2020年度・第5戦】日本選手権

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【2020年度・第4戦】第68回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会― 三種目が映し出した「力感調整」という根本課題 ―

大会概要大会名: 第68回全日本実業団対抗陸上競技選手権大会開催日: 2020年9月18日ー20日会   場: 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場レース結果女子400m記   録: 54秒39順   位: 2位女子800m記   録: 2分11...
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〔第2戦・第3戦 構造比較ミニ図解〕― 2020年シーズンにおける「中盤構造」と「序盤構造」の可視化―

はじめに2020年シーズン、松本奈菜子は限られた試合機会の中で、52秒台到達に向けた課題を段階的に抽出していった。特に第2戦(セイコーゴールデングランプリ)と第3戦(北陸実業団選手権)は、わずか2週間の間隔で行われながら、それぞれ異なる区間...
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【2020年度・第3戦】第49回北陸実業団陸上競技選手権大会― 勝利の中で浮かび上がった「序盤構造」という新たな焦点 ―

大会概要大会名: 第49回北陸実業団陸上競技選手権大会開催日: 2020年9月5日–6日会   場: 富山県総合運動公園陸上競技場(富山市)レース結果女子400m記  録: 53秒97順  位: 1位参考データ2020年9月6日時点 女子4...
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【2020年度・第2戦】セイコーゴールデングランプリ陸上2020東京― 国立競技場が突きつけた「中盤構造」という新たな課題 ―

大会概要大会名: セイコーゴールデングランプリ陸上2020東京開催日: 2020年8月23日会   場: 国立競技場レース結果女子400m記  録: 53秒80順  位: 2位松本奈菜子のコメント「最低でも53秒前半は出したかったので悔しか...
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【2020年度・第1戦】第83回東京陸上選手権大会― シーズン初戦が描いた52秒台への設計図 ―

大会概要大会名: 第83回東京陸上選手権大会開催日: 2020年7月23日~26日会   場: 駒沢オリンピック公園総合運動場(東京都世田谷区)レース結果女子400m記  録: 54秒20順  位: 1位予  選: 54秒62(1組1着)松...