2026-03

2023年度

【2023年度・第7戦】第78回特別国民体育大会陸上競技――シーズン最終盤に示した競技力と、冬へつなぐ確かな手応え

大会概要大会名:第78回特別国民体育大会陸上競技開催日:2023年10月13日ー17日会 場:白波スタジアム(鹿児島県鹿児島市)出場形態:福島県代表レース結果成年女子300m記 録:37秒87順 位:3位男女混合4×400mリレー記 録:3...
2022年度

【2022年度:第5戦】第64回東日本実業団陸上競技選手権大会――暴風下での勝利と、「走りのズレ」という発見。日本選手権へ向けた大切な検証

大会概要大会名:第64回東日本実業団陸上競技選手権大会開催日:2022年5月14日–15日会 場:山形県総合運動公園陸上競技場(山形県天童市)レース結果女子200m記 録:24秒33(−1.8)順 位:1位女子400m記 録:55秒12順 ...
2022年度

【2022年度:第3戦】第9回 木南道孝記念 陸上競技大会――感覚と結果の間にある課題を言語化した、静岡国際へ向けての一戦

大会情報大会名:第9回 木南道孝記念陸上競技大会開催日:2022年4月30日 – 5月1日会 場:ヤンマースタジアム長居(大阪市)レース結果種 目:女子400m記 録:53秒97順 位:2位備   考:予選タイム 54秒41 / 1組2着(...
2022年度

【2022年度:第2戦】吉岡隆徳記念 第76回出雲陸上競技大会――好調の中で見えた、ラスト局面という次の焦点

大会情報大会名:吉岡隆徳記念 第76回出雲陸上競技大会開催日:2022年4月24日会 場:島根県立浜山公園陸上競技場(島根県出雲市)レース結果種 目:女子300m記 録:37秒82順 位:2位( 出典:東邦銀行陸上競技部 公式サイト「大会日...
2022年度

【2022年度・第1戦】2022 Brisbane Track Classic――初めての南半球で掴んだ、確かな手応えと次への焦点

大会情報大会名:2022 Brisbane Track Classic開催日:2022年4月9日会 場:オーストラリア・ブリスベン〔QSAC〕備 考大会前の公式サイト( Athletics Australia )では、女子400mの注目選手...
2021年度

【2021年度:第12戦】第69回 全日本実業団対抗陸上競技選手権大会――初の23秒台と日本歴代6位の53秒02―2021年シーズンを締めくくった3日間

大会情報大会名:第69回 全日本実業団対抗陸上競技選手権大会開催日:2021年9月24日 - 26日会 場:ヤンマースタジアム長居(大阪市)レース結果結果①:女子200m記 録:23秒88(−0.4)順 位:3位予 選:1組1着 23秒83...
2021年度

【2021年度:第11戦】第98回福島大学トラッククラブ競技会――「体力で勝ち切った二冠」と、次戦へ向けた技術的再構築

大会概要大会名:第98回福島大学トラッククラブ競技会開催日:2021年9月5日会 場:福島大学陸上競技場(福島市)レース結果結果①:女子200m記 録:24秒58順 位:1位結果②:女子400m記 録:53秒93順 位:1位( 出典:東邦銀...
2021年度

【2021年度:第10戦】第96回 福島大学トラッククラブ競技会――短距離二冠が示した「速度基盤」の完成度

大会概要大会名:第96回 福島大学トラッククラブ競技会開催日:2021年7月22日会 場:福島大学陸上競技場(福島市)レース結果結果①:女子100m記 録:12秒12順 位:1位備 考:予選 12秒06結果②:女子200m記 録:24秒26...
2021年度

【2021年度:第9戦】第61回実業団・学生対校陸上競技大会――53秒23という「前進」と、日本最高記録が示した「持続するスピード」

大会概要大会名:第61回実業団・学生対校陸上競技大会開催日:2021年7月17日会 場:レモンガススタジアム平塚(神奈川県平塚市)レース結果結果①:女子400m記 録:53秒23順 位:2位備 考:自己ベスト結果②:女子100+200+30...
2021年度

【2021年度:第8戦】 第105回日本陸上競技選手権大会――成果と課題意識が交差した、2021年シーズンの大きな転換点

大会概要大会名: 第105回日本陸上競技選手権大会開催日: 2021年6月24日ー27日会 場: ヤンマースタジアム長居(大阪市)レース前の展望――「層の厚さ」が、そのまま「壁」になる年2021年の日本選手権 女子400mは、例年以上に層が...